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オナニーがもたらす効果~6つのメリットとは!?~

マスターベーションがもたらす効果とは!

歳を重ねるごとに精力が減退していくのを感じてる方も多くいるかと思います。
年齢のせいにして諦める必要はありません。高齢でも十分に精力回復できるんです!!

ボッキと年齢は深い関係を持っており、若いころに精力に満ちあふれていた人も歳をとると次第にボッキ力も低下してきます。

年齢を重ねると精力だけではなく身体ともに弱くなり、生活習慣病などを初めとした病気も出てきます。

人間の体は面白いもので、使わない物はだんだんと退化していくのです。
プロのボディービルダーもトレーニングを辞めて数年経つと普通の体に戻るのと同じですね。

ペニスに関しても同じことが言えます。
やはりずっと使わないと精力も衰え使い物にならなくなってしまいます。
いつまでもペニスの元気を維持するために、パートナーがいなくてもオナニー(マスターベーション)をすることを推奨します!!

オナニーの6つのメリット

オナニーの6つのメリット

実はオナニーには様々な効果があることがわかっています。早速オナニーのメリットについてご紹介していきます。

オナニーのメリットその1~ストレス発散効果~

まず、ストレスの減少や痛みを緩和する効果もあるそうです。オナニーをしてる時に仕事の事を考える人はいませんよね。

「仕事や家庭と男はストレスを抱えやすいものです。あー、最近イライラする!」って人はオナニーをしてみるとストレス解消にいいかもしれませんね。

ストレス解消のために、お金を使うこともなくなりお財布にも優しいですし、同時に快感を味わえる。ストレスの良い解消法ですね。

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オナニーのメリットその2~病気になりづらくなる~

オナニー中は血液内の白血球が増えるため免疫力が上がります。

また、オナニーで快感を感じると脳から分泌されるβ-エンドルフィンというホルモンが分泌され、免疫物質のイムノグロブリンAが増加し体の免疫力を高めます。つまり、マスタベーションをすることで病気にかかりづらくなるのです。

ただ、オナニーのやりすぎは健康によくないという説もあり、適度なオナニーを心がけましょう。ちなみに、オナニーの適度な頻度は3日に1回と言われています。

物事なんでもそうですが、適度っていうのが大事ですよね。

オナニーのメリットその3~性機能の回復効果~

射精することによって性機能が回復するのでどんどん射精する必要があります。特に年配の方には頑張って欲しいです。

オナニーするときの注意があります。オナニー時に、AVをみるや手コキでの圧力かけすぎは、膣内射精障害・遅漏の原因になることもわかっているます。オナニーではイケるけど、本番のときに興奮しない、勃たないなんてことにもなりかねません。

オナニーのときには、イマジネーションと優しめの手コキを心がけてくださいね。

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オナニーのメリットその4~前立腺がんの予防効果~

かの有名なハーバード大学の研究チームが電子版・欧州泌尿器科専門誌「ヨーロピアン・ユーロロジー」で射精と前立腺がんに関する面白い研究結果を発表しました。

『1ヵ月あたり21回の射精をすると、前立腺がんの発症リスクが2割低くなる』という研究結果を報告しました。

21回ってかなり多いですよね(笑)適正頻度から考えると射精しすぎなような気もしますが。。。

このように、オナニーによって射精回数を増やすことは前立腺がんの発症率を下げる効果が期待できます。 因果関係が証明されたわけではないですが、生涯にわたって射精回数の多い男性は、少ない男性に比べて前立腺がんの発症率が低い傾向にあることが分かりました。

オナニーのメリットその5~勃起力を高める効果~

オナニーは勃起力の向上につながります。 オナニーの回数が多いと、勃起力の低下につながるという結果があるようですがそのような事実はありません。

オナニーをやらない期間は、ペニスの海綿体の機能を回復させるためには重要です。

しかし、オナニーのやらなさすぎは精力も衰え、勃起力も下がってしまい半勃ち・中折れの原因になります。

オナニーで、性的な刺激を与え精力とともにペニスの機能の維持向上をすることは男の元気を保つために大切です。

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オナニーのメリットその6~早漏防止~

オナニーは早漏の防止になります。 早漏の原因の1つはペニスの過剰な敏感さがあります。オナニーを行うことでセックス時のペニスへの刺激に慣れることができ、早漏の予防につなげることができます。いわば、オナニーはセックスを行う前の訓練と考えることもできます。

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オナニーのデメリットとは

オナニーの4つのデメリット

オナニーには、意外にもメリットがいっぱいありましたが、やはりいいことばかりというわけではありません。デメリットもありますので早速みていきましょう。

オナニーのデメリットその1~膣内射精障害になる~

女性の膣の中で行けなくなることを膣内射精障害と呼びます。これは間違ったオナニーをすることでなってしまう障害です。

特に強く握った状態でオナニーした場合、挿入した状態ではありえないスピードでピストン運動を繰り返した場合などに膣内射精障害になってしまう場合があります。

これは、強い刺激に慣れてしまって女性の膣内では物足りなくなってしまうためになってしまうことが原因です。それ以外にもアダルトビデオ・動画の視覚的な刺激が強すぎて、通常のセックスでは興奮できなくなり射精どころか勃起も維持できない状態になることが原因です。

膣内射精障害になってしまう男性は近年のセックスレス化によって現在注目されている障害の一つでもあります。この障害になった場合の改善方法としては、精力アップ、弱い刺激で快感を得ることができるようにオナニーを行うあるいはオナニーの回数を減らすといったことでしか改善ができません。

もし自覚症状がある方はできるだけ早い段階で改善する方向へ対処することをおすすめします。

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オナニーのデメリットその2~清潔にしなければ尿道炎になる~

不衛生な状態でオナニーを行うと、尿道に雑菌が入り雑菌性尿道炎に感染してしまう可能性があります。この病気に感染すると当分はセックスやオナニーどころかおしっこをするだけで尿道に激痛が走ります。

対策としてはもう不衛生な状態で行為に及ばないということしかできません。まめに手洗い、おもちゃを使用する場合はウェットティッシュなどで清潔な状態にしておくことをオススメします。

オナニーのデメリットその3~ニキビができたりハゲたりする~

オナニーを行うと男性ホルモンの分泌が促進されます。男性ホルモンが分泌されるということは、皮膚表面が脂っぽくなりますし、ハゲやすくもなります。

皮膚表面が脂っぽい状態で放っておくと、毛穴にも皮脂がたまりやすくなります。そうなると脱毛のリスクやニキビができてしまいます。それでも毎日しっかりお風呂に入って体を洗っておけば、肌荒れや皮膚荒れもしにくいかと思います。

オナニーのデメリットその4~モテなくなる~

ジヒドロテストステロンって知っていますか?これは簡単に言っちゃうと男性をモテなくするホルモンです。普段は亜鉛によってジヒドロテストステロンの分泌は抑制されていますが、射精を行うと精液に大量に含まれている亜鉛が体外へ放出されてしまいます。

射精回数が増えるとともに亜鉛も摂取するように心がけるとモテなくなることを防止できますよ。

過度にオナニーを行うとモテなくなってしまうのでほどほどにしておきましょう。